トップ 差分 一覧 ソース 検索 ヘルプ PDF RSS ログイン

第11回結果

←第10回結果 ↑結果目次 第12回結果→

 概要

2015年3月5日(木)〜7日(土)

参加者数 196名

 表彰

(代表者名・敬称略)

ロケットコンテスト大賞[1]

  • 鹿児島工業高等専門学校 鹿児島高専A Canじゃっど!(町田貴洋)

種目1:ロケット部門(滞空・定点回収)

  • 優勝:早稲田大学 WASA Flower Skyrocket(川村梨夏)
  • 準優勝:東京農工大学 航空研究会 トッティ(小堀雄大)

種目2:ロケット部門(ペイロード有翼滞空)

  • 該当なし

種目3:ロケット部門(高度)

  • 優勝:九州大学 PLANET-Q チーム Orion(オライオン)(下迫龍一)
  • 準優勝:名古屋大学 NAFT SWALLOWS(山田雄風)

種目4:ロケット部門(フライバックタイムアタック)

  • 優勝:九州大学 PLANET-Q チーム Winter Triangle(松尾凌輔)
  • 準優勝:該当なし

種目5:ペイロード部門(CanSat comebackコンペ)

  • 優勝:鹿児島工業高等専門学校 鹿児島高専A Canじゃっど!(町田貴洋)
  • 準優勝:愛知工科大学 STELA I(立花大輝)
  • 準優勝:日本文理大学 NBU project team(久積一斗)

特別賞

賞名 協賛企業等(50音順)
ベストプレゼン賞(ロケット部門)[2] (株)IHIエアロスペース 東京農工大学 航空研究会 ペス・ボラドール(とびうお!)(藤波洋平)
チーム賞[3] 宇宙技術開発(株) 室蘭工業大学 SARDチーム
ベストデザイン賞[4] 川崎重工業(株) 東京農工大学 航空研究会 ルントファールト(中村匠)
ベストプレゼン賞(ペイロード部門)[5] (株)コスモテック 芝浦工業大学 Hoper's_Toyosu(岡田怜也)
奨励賞[6] 種子島宇宙センター所長 九州大学 PLANET-Q チーム TS(下迫龍一)
ユーモア賞[7] 種子島観光協会 東京農工大学 航空研究会 pasta(許田佳暉)
ユニーク賞[8] 中菱エンジニアリング(株) 新居浜工業高等専門学校 Green Earth Japan 〜タマサット〜(玉井良和)
敢闘賞[9] 日本宇宙フォーラム 九州工業大学 鳳龍プロジェクト Alpeng(藤森伯人)
安全賞[10] 日本エア・リキード(株) 東京農工大学 航空研究会 ハチドリ(坂本優莉)
アカデミック賞[11] 日本航空宇宙学会西部支部 東京電機大学 TDU SPACE PROJECT(秋澤茉穂)
プロダクト賞[12] 三菱重工業(株) 九州大学 PLANET-Q GALAXY-Q(荒川稜平)
  • [1]各種目の優勝のモデルロケット・CanSatデザインのうち、次回以降の参加者が目指すのにふさわしいものに与える
  • [2]ロケット部門の技術説明会で、もっとも分かり易く且つ印象に残ったプレゼンテーションを行ったチームに対して与える
  • [3]すぐれたチームワークを発揮したチームに対して与える
  • [4]技術的な観点からみてもっとも洗練されたデザインに対して与える
  • [5]ペイロード部門の技術説明会で、もっとも分かり易く且つ印象に残ったプレゼンテーションを行ったチームに対して与える
  • [6]大きな飛躍を遂げる潜在的可能性があるシステムデザインに対して与える
  • [7]競技中にもっとも観客を沸かせたチームに与える
  • [8]ロケットコンテストを通じ、奇抜な発想でユニークさをアピールしたチームに与える
  • [9]傑出したチャレンジスピリットを有していたチームに対して与える
  • [10]安全面できめ細かい配慮をしていたチームに対して与える
  • [11]工学的見地に基づき完成度が高いチームに与える
  • [12]製作面での緻密さがうかがえる機体に対して与える

最終更新時間:2015年03月11日 14時07分44秒